低糖質のマフィンに初挑戦! 初めてだったので仕上がりはどうなるかとドキドキでしたが… 案外見た目悪くなく出来ました! 材料に砂糖をほぼ使わなかったので娘大満足。 フワフワしていて美味しかったです。

乳酸

朝から用事があり、ちょっと多めに歩いた私達。 帰宅後、気持ちよい疲労感が出てきて 「なんか寝たくなっちゃうね~」 「気持ちいいねぇ」 と話していたのですが、 その疲労感をしみじみ感じながら、夫が心地よい笑顔を浮かべて 「なんかねぇ…」 「もう…『クエン酸』が出てるって感じ☆ミ」

娘作☆絵本

なんか本を作りたいと夕方から作り始め、寝る直前まで作っていました。 表紙と裏表紙は書いたけれど、中身はまだ手付かずです。 これからどんな物語が出来上がるのか楽しみです。    

ペターンって

「ペターン(「ペ」にアクセント)」と娘が言うので、 一体なんだともう一度聞いてみたら “Pattern”でした。 ペターンじゃ分かりにくっ!と思う私。 日本語っぽく言ってみたけれど、本当は聞いたまま言いたい娘。 世の中上手く行きませんな~(遠い目

海専用の

海専用の味と匂い。 バツグンの集魚力の生分解ワーム! 「海専用の味と匂い」もなかなか高度テクですが「集魚力の生分解ワーム」という言い回し方が匠技過ぎて、凡人の私には全く理解不可です。 これって結局なんなんでしょう。

ニベア

日焼け止めの裏書を熱心に読む娘。 「ウ・ウ・ウ・ダット・ニベア・ダット・コム」 何かと思ったらニベアのHPでした。 他の発音が素晴らしいだけに、”www”の部分が残念でなりません。

Jimmy

「なんかちょっとJimmyだよね。」と娘。 よくよく話を聞いてみると 「なんかちょっと地味」と言いたかったようでした。 Jimmyと地味。 発音って大事ですね。

くるま

朝何気なく夫の頭部に目をやると、その髪の毛は「漲る脂分、漲る束感」でした。 漲るのはやる気だけで良いと思ったので 「昨日お風呂入ったっけ?」と訊いたところ 「うん、入ったよ。寝る前に。」 「それにしてはかなり髪の毛の束感が半端ないんだけれど。」と返すと 「そうなの?昨晩入ったばっかりなのにな。」と首を傾げる夫。 結局「団結力が強いんだね…」という落としドコロに達しました。 その直後、私の上に何かふっと降りてくるものがあり、 どうしても言わずにはおれない気持ちになり、つい口から漏れた下の言葉。 「車だんけつ…」 口に出した直後、私以外の音声も耳に入ってきました。 まさにダブリンハモルンさながら、言い始めと言い終わりが全く同じタイミングです。 アレ私しかこの言葉言ってないのになと、その声の主の方を咄嗟に見てみると その声の主は 夫でした。 何故同時期に思いついたのか…。