何故ここでピッコロなのか

My daughter showed me Japanese hiragana in “Geronimo Stilton”. There was “ぴっころたお” written as the lady’s name “Shorty Tao”. She asked me why “ぴっころ” means “shorty”. I have no idea. For me “ぴっころ” is the name of the creature in “Dragon ball”. Acutually “ぴっころ” does never mean “shorty” in Japanese. Seaching how come the “ぴっころ”…

どんな気持ち?

去年の学年年度末に「東京音頭」を小学校で披露した娘。その歌がどうも気に入ったようで、イベントが終わった後も何かにつけてその歌を歌うようになりました。 しかし最近その歌詞に少しづつ変化が。というのも、段々娘の記憶が曖昧になって、歌詞が次第にオリジナルなモノに変わってきたんですね。 「はぁ~踊り踊らぬ この気持ち どおすりゃ~いいの~ヨイヨイ」 一体どうしたら良いのか、私も皆目見当がつきません。

驚愕の事実

三角形の頂点の角度を全部足すと180度、四角形は360度だという事を、今日初めて知って驚愕の表情の娘。 その後暫くの間、分度器を持ち歩いては色んな三角形四角形の角度を測っていました。

ドコサヘキサエン酸

朝に魚の話になりまして。 「ドコサヘキサエン酸」と言ったことに娘がくいつき、 「え?なんて言ったの?いくさどこさえんさん?」 と尋ねてきました。 これは面白くなりそうだと思い 「『いくさどこさえんさん』ってなんだと思う?」 と訊き返したところ、娘は 「行くさ」「どこに行くの?」「えんさんに行くよ」 「えんさん」に足繁く通う事を心に決めた朝でした。  

パパ節

娘の誕生日という節目を迎えて、かなり感慨深い思いを抱いていたパパ。 しみじみと「あれからもう8年経ったんだ…」と漏らしていました。 そして昔の想い出をゆっくり探るかのように、娘が生まれた時の感動を私と娘に語る一日となりました。 それを聞いて娘は 「生まれた時パパはどう思った?」 パパは 「もう一言『自分の子供が生まれたーー!!』だったよ。無事に生まれて来てくれて良かったと思ったよ。お父さんになったんだなって思ったよ。」 いつになく真面目な返事が、その感動の深さを物語っています。 それを聞いた娘は 「○○はねぇ、『なにこのおじさん!』って思ったよ(爆」 娘は父親に対してかなり辛口です。 そしてそれを鼻の下伸ばして聞いているパパ。 娘のどんな辛辣な言葉も、パパにはラブコールに聞こえてしまうのでしょう。 ザ・娘はパパの小さな恋人。

誕生日のご馳走

夕飯は手巻き寿司でした。久しぶりの手巻き寿司を目の前にして、またもや狂喜乱舞の娘。 今日は一日中ぬいぬいの日で、ずっと糸を通したりちくちくと縫ったりしていたので、楽しいとはいえ知らず知らずのうちに疲れたのでしょう。間食を基本的にしない娘は、長時間の裁縫でお腹もすっかり空いたようでした。 4つ切りにした海苔を黙々と自分のところに持って来ては、具と酢飯を乗せ、せっせと口に運ぶ娘。4合炊いたご飯のうち、実に2合以上は食べたと思われます。 スモークサーモンをペロリと平らげた後「おなかっぱい」。 確かにそれくらい食べたらもう満足ですね。 それが証拠に、食後ズボンがきつくなったらしく、ご馳走様後にしっかりと脱皮していました。 このご飯が成長のエネルギーとなりますように。

祝☆8歳の誕生日

娘が晴れて8歳の誕生日を迎えました。 誕生日のプレゼントにとばあばが日本から裁縫セットを送ってくれたのですが、それを見た娘は大の大興奮。 今日は誕生日という事で勉強はお休みし、一日「ぬいぬい」の予定だと伝えたところ、娘はもう飛んだり跳ねたり。 ぬいぬいしたいという熱い希望はかねてから娘から上がっていたので、それが叶うという事で天にも昇る気持ちなんでしょうね。 今は一生懸命ぬいぬいしています。何かに集中している時の娘はビックリするくらい静かです。余りに静かでちょっとだけ子供がいなかった頃の、大人だけの時間を彷彿とさせます。 ありがとう。静かな時間をありがとう。

低糖質のマフィンに初挑戦! 初めてだったので仕上がりはどうなるかとドキドキでしたが… 案外見た目悪くなく出来ました! 材料に砂糖をほぼ使わなかったので娘大満足。 フワフワしていて美味しかったです。

乳酸

朝から用事があり、ちょっと多めに歩いた私達。 帰宅後、気持ちよい疲労感が出てきて 「なんか寝たくなっちゃうね~」 「気持ちいいねぇ」 と話していたのですが、 その疲労感をしみじみ感じながら、夫が心地よい笑顔を浮かべて 「なんかねぇ…」 「もう…『クエン酸』が出てるって感じ☆ミ」