紙飛行機

昨日書いたこの記事で

Auckland Museum

「飛行機のデザインを自分のメールアドレス宛に送信できて、それをもとに紙飛行機を作れる」と書きましたが、昨晩この話を聞き、たちまち大興奮・大喜びとなったパパが喜び勇んで、「これはいいね!これは作らないとね!!明日がいいね!!」と言いだしました。


誰が喜ぶ工作なのか、まぁこの点は置いといて、今日の朝に早速印刷し、工作したようです。手順は簡単だったようですぐに出来てしまいました。
仕上がりにご満悦のパパは、作り上げた飛行機を娘に渡して違う部屋に行ってしまいましたが、ようやくここから娘が興奮しだし、遊び始めました。作る段階で大ハッスルだったパパと、何だか交代したかのようですね。
娘が喜ぶのも確かだなと思ったのは、その飛行機、なかなか性能が良く、「鳥人間コンテスト」の0mしか飛ばない飛行機とは違い、そこそこフワッと飛行するんですよね。それが娘の心を掴んだようで、ちょっと高いところに登ってはそこから何度も飛ばしていました。

何度も何度も飛ばし満足した娘は、今度は飛行場をせっせと作っています。どんな飛行場になるのでしょう。
 

 

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