一流企業は家へと変化

娘が1時間足らずで作った「一流企業」は、あっという間に家に変化していました。 いや、家というか、車庫になりました。 女の子の作るレゴは細かいところも良く作られています。 — ちなみに私の寝違えはだいぶマシになってきました。 やっぱり安静にすると回復具合が違うんだなぁとしみじみ。

空気を読めと言いたかったパパ

懐かしいスクリーンショットを見つけました。だいぶ昔ですな。 たまに北米の方とパーティ(チーム)を組むこともあったんですが、日本の戦闘スタイルと北米のそれとは多分に違う事が、プレイヤーの共通認識としてありました(香港の方とはだいぶ感覚が似ていました。さすがアジア)。 ある時それに腹が立った旦那が「空気を読め」と言いたかったらしく、 「READ AIR!!!!!」 と怒っていましたが、北米の方に 「Read what????」 と首を傾げられることもありました。暖簾に腕押しってこのことですな。 今となっては楽しい思い出です。 オンラインゲームは日本のメディアによって、その危険性だけが大きく切り取られて槍玉にあげられることが多いですが、それを実際やってきた者としては、かなり偏見に満ちた見方だなと思ったりします。  

一流企業

  昨晩、レゴで熱心に何かを作っていた娘が、仕上がってからそれを私に見せてくれました。 曰く「一流企業を作った」とのことです。 この不景気の中、一流企業をものの1時間未満で作れるとは。 皆さんが探し求めている就職先は、もしかしたらここにあるのかもしれません。 ——– そんな娘は今、オーボールを蹴りながら 「多目的ホール!!!多目的ホール!!!」 と興奮気味に走り回っています。