今年の11月で結婚10周年

たった今、今年の11月で結婚10周年を迎えるんだという事を思い出しました。 10年ひと昔と言いますが、過ぎてみたら早いものです。 この10年、様々な出来事が目白押しだったからでしょう。 子供が居なかった時期が一定期間ありました。その時は時間配分を考えるに当たり自身の都合だけを考えれば良く、社会生活を送る上でやるべきことは責任を持ってすれど、その後は自分の時間、趣味の時間に没頭でき、自身の都合の良い時間に起床就寝し、食生活は二の次であまり顧みないまま暮らしていましたが、子供がいると模範的な生活にならざるを得ないですね。 というより、この生活スタイルも子供によって授けられたのでしょう。生活リズムが整ったおかげか、何故か貧血で目の前が真っ暗になることはなくなりました。独身の頃と比べふくよかになったからかもしれませんが、そこはとりあえず否定しておきたいところです。 子供は人を親ならしめると言いますが、確かにその通りだと思います。とはいえまだまだ親になっていませんが。

娘のペインティング

My daughter enjoyed painting! 友人から娘と頂いたこのプレゼント、本人が熱心に数時間かけて作り上げました。 数種類の色から様々な色を作っては、一心不乱に塗っている娘の姿を見て、この子は好きなものにまっしぐらなんだなと改めて感じました。 私も旦那もその性質には心当たりがあるので、どちらに似ているのか明確に分かりません。 旦那のもっか旬な言葉を借りると「マインドヒット(心当たり)」ですな。なんですかそれ。  

恐竜

娘作、恐竜。何も見ないで作ったとのこと。 脚の部分なんか結構緻密に作られていると思います。 確実に私にはない才能です。