Protected: 身体がしんどくなる不思議

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娘からの手紙

娘がいつも私に手紙を書いてくれるので、今度は私から手紙を書いて渡したら、娘が速攻で返事を書いてくれました。ありがとう。

国境を越えた同じ悩み

知り合いの中国人のご夫婦とお話していたのですが、その娘さんが19歳くらいとだいぶ年頃で、またその娘さんの学科は圧倒的に男性が多く、当然友達との集まりにも男性が多く、母親としては変な男性が付かないか心配だと言っていました。特に女の子だからと。 中国からこちらに来たときは、なかなか馴染めなかった娘に「外に出かけてこい!」とけしかけていたけれど、今は「出かけすぎ!!」と窘めるようになり、娘に「昔と言ってることが違う!理不尽だ!」と怒られると。 でもね、ずっと悩みっぱなしなのよと、笑いながら話してくれました。 私はこれに大きく共感してしまいました。 娘もそれくらいになった時、私もやっぱりそうなるだろうなと。 また国が違えど、母親というものはいつも娘の将来を憂うものなんだなぁと。 (これは息子さんには全く憂いていないという訳じゃなく、今回はたまたま娘の話になったためです) 子を思う親の気持ちは、世界どの国でも一緒。 私はこの子を思う母親の気持ちから世界のみんなと繋がり平和を求めていけたらどんなに素晴らしいかと漠然と思っています。 ただ漠然と思いを馳せつつ夕飯を頂きました。ごっつあんです。

折り紙でカメラ

娘が折り紙でカメラを作ったようです。 出来上がったカメラを使って私との写真を撮りたがっており、その際に妙に私にポーズを取らせる娘。 不思議に思いながら、撮った後カメラの背面を確認すると、そこにはしっかりプレビューが既に描かれていて、それは私が取らされたポーズでした。

胎内記憶と娘

先日から池川明先生の本を読んでいます。 https://www.facebook.com/seapara.akira 私の場合、娘が色々と不思議なことを言うのがきっかけでこの方を著書を読むようになりましたが、今回お借りして読んでいるこの本で、一つ気が付いたことがありました。 娘は5歳くらいまで、生まれた時の事を話す度、 「ママのここから出てきたの」と、 私のお尻の間をポンポンと手でたたいていました。 頑張ったんだよと得意げに。 これってどの子もそう言うんだと昨日まで思っていたんですが、違うのですね。 かなりビックリして娘にめちゃくちゃ久しぶりに訊いてみました。 「○○はお腹からどうやって出てきたんだっけ?」 娘は笑ってこう言いました。 「お腹を切って出てきたんだよ!!ジャーン!!」 すっかり忘れてしまったようです。 本によると胎内記憶は6歳になると劇的にその記憶が失われ、また子供によりその胎内記憶は話すたびに忘れていくことも多いと。 娘も私に話す事で想いを昇華したのかもしれませんね。 沢山話してくれてありがとう。娘。 いつか気が向いた時、私の記憶が消えないうちに、娘の言った不思議な話をどこかに記録しておこうかなと思います。

スーパーフツウ

スーパーフツウ三菱東京UFJの口座を開いてみたら、 申し訳程度の利息が付いていました。 「リソク スーパーフツウ」 との記載。 スーパー普通。 意味が分かりません。 そして1円でスーパーを誇るクォリティ。  

周りの方のおかげで

私自身、「見えないものが見える」「他の方が分からないものが分かる」という力は全くないのですが、私の周りにそういう方がいる、という状況が今までの人生の中で何度かありました。 私が20代の頃、人生最大に悩んでいる時、とある「そういう」力を持っている方から「あなたが桜の下で穏やかに歩いている姿が見える」と言われたことがありました。はてどういう意味なんだろうと不思議に思っていたんですが、結局その翌年の春に問題が快方に向かったことがあります。 こんな不思議な話が私の中で何個かあるので、見えないものってあるんだろうなぁと思っています。が残念なことにそれを見極める力が私に備わってなかったりします。ああ残念。でも娘から沢山不思議な話を聞いたので、ひとまず幸せです…ってこれもある意味「周りの人」からの話か( ゚д゚ ) 周りの方のおかげで生かされています。 ありがとうございます。日々感謝。  

Henderson駅にて

Henderson駅にて。 構内には音楽がかかっていて、建物自体も新しくとても気分が良かったです。 駅のエスカレーターに獅子の置物があり、どうやらこれは姉妹都市の中国から寄贈されたそうです。

父娘ゲンカ

父「あ、なにそれちょっと不公平でしょそれ!」 娘「不公平ってなにー?」 「不公平って…要するにズルいってことだよ!」 「鼻毛出てるよパパ」 「( ゚д゚ )!」「○○だってさっきゴミ溜まってるって鼻の中ママに掃除して貰ったでしょ!!」 「鼻毛出てる…ウプププ…キャハハハ!!!!」 「(# ゚Д゚)プンスコ!!」

絵本読み聞かせ

今日のプレイグループではこのNPO法人の方が日本からいらして、日本語の絵本の読み聞かせをしてくださいました。 三浦さん(しんちゃん)が絵本を読んでくださったのですが、こちらの日本語を理解できない方も十分に楽しめるように工夫をしてくださり、子供たちもとても食い入るように絵本を見つめていました。 渡航前までは図書館が大好きで、毎週図書館に行っては8冊ほど絵本を借りてきており、図書館が主催している読み聞かせの会も頻繁に参加していた娘。 こちらに来てからそういう会はだいぶご無沙汰だったので、かなり楽しんだようでした。 こういう機会って本当に大切ですよね。 私も久しぶりに長新太さんの「ゴムあたまぽんたろう」を読みたくなりました。 http://www.hogaraka-ehonbatake.org/index.html  

パパはお兄さんみたい

あまりにもパパが寝不足過ぎなので、今朝から珍現象が発生しています。寝ぼけて意識錯乱状態になり、娘にムッとした口調で何かを言ったようで、その後我に戻り平謝りのパパ。 そんな様子を見ながらニヤけた娘がこんなことを言いだしました。 「パパは、パパって言うかお兄さんみたい」 「お兄さんかあ~。」 「まぁ精神レベルが似てるからそれだけに年も近いってことかな」 「お兄さんって何歳くらいの?」 と聞くと、娘はにやけて 「う~ん、39歳」 _人人人人人人人人人人人人_ > 実年齢より老けた!! <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄