OneTreeHill

週末はOneTreeHillに行ってきました。 どうやら桜が見れるそうなんです。そしてイベントもやるそうで。 「どこに桜が咲いているんだろうね~」と話しながら、ワクワクでOneTreeHillに乗り込みました。 そんな期待とは裏腹に、探しても探しても見当たらない桜。 そうこうしているうちに、羊軍団に遭遇しました。 可愛い子羊もいて、「バー」と鳴いては、私たちを相当和ませてくれました。 噂では子羊はこの春の時期しか見られないんだそうです。 こうやって可愛い子羊を見られるのもすごく貴重ですね! 羊軍団は放し飼いされているので、近寄って触ることもできるのですが、彼らはそうはさせてくれませんでした。 その向かい側では牛軍団。 牛軍団は柵の近くにいる人に、なぜか集団で急接近しています。 目の前に牛がいる公園って、すごいですよね!! 私達も近くで見てみたいと思い、羊軍団に別れを告げた後向かおうとしたところ、丁度いいタイミングで先客が去ってくれました。 しかし先客が居なくなると、私達がいるというのに、あっさりと向こうに去ってしまいました。 食べ物を持ってないと感づいてしまったのでしょう。 なんて現金な牛軍団。 写真は去っていく牛です!!(悔 そうこうしているうちにお昼もだいぶ過ぎ、ちょっと先に行った広場でお昼ご飯を食べました。久しぶりの晴天だったので、めっちゃくちゃ気持ちが良かったです。 この頃にはすっかり桜のことも忘れ、この景色の良さと、周りの遊具の充実ぶりを十分楽しみました。 1度行ったことのあるこのOneTreeHill。 こんなにまだまだ広いとは思いませんでした。 今度また行ったときはまた新しい驚きがあるのでしょうか。 次が楽しみです。

更に当て布

当て布の脇を狙ったかのように、また娘が穴をあけました。 5歳にしてまだハイハイだなんてどれだけ腰を鍛えるつもりでしょう。 今度ご飯を食べながらじっくり話し合ってみようと思います。 そんな娘は今朝 「バボーは泡だよね」 とさらりと言ってのけました。 私は思ったんです。 娘と私の違いは、きっと入ってきた情報に対し、良い意味でも悪い意味でもそこに自分の考えを入れてしまう事なのかなと。 というのもこんなことがあったんです。 先日娘と一緒にPepperPigを見たときにTummyという言葉が出てきました。娘はそのままTummyという言葉だけを純粋に取り上げ、「お腹」という意味だと理解したみたいでしたが、私はその言葉を聞いたとき「この発音は、どの場合でも腹部という事を指せるのか、もしくは不都合な場合もあるのか、大人でも使えるのか、スペルはなんだ…etc」と一気にわーっと頭の中で考えてしまい、発音そのものを聞こうとしてないことに、ふと気が付きました。 英語を学ぶには、これはあくまで私に限って言えることだと思うのですが、意識してもうちょっと何も考えずにその言葉を吸収するようにすると、もう少し違うのかも…と思いました。 (とはいえ、こうやって考えてしまうのは、ある意味リスクから身を守るために子供から大人にかけて少しずつ備わってきた思考方法だと思うので、そういう自分も大切だとは思うんですけどね。)  

えるもーす

今日、教会のPlaygroupに娘を連れて行く途中にいきなり娘が 「えるもーす」と言い出しました。 娘のトイレが長引き、遅れ気味だったので 「あ(‘A`)?」と聞き返したら 「えるもーす」ともう一度娘。 そしてその後 「えるもーす」って「動物」ってことだよね? Animalsと言っているんだと分かった瞬間の 梅図かずお状態の私の顔をお見せしたかったです。 ちなみにその後 「あーらふぇんと」みたいな発音をしました。 そう、何の意味だかお分かりですよね…。 もう私も5歳に戻って良いですか…。

娘の入賞絵画

先日「娘が絵画展で入賞し、その絵画が梅田に展示される」という記事を書きました。 https://greenleaves3.wordpress.com/2014/08/08/%e5%a8%98%e3%81%8c%e5%85%a5%e8%b3%9e/ この件で、私の代わりに、友達が写真を撮ってきてくださいました。 本当に本当に嬉しかったです♡ 娘にこの絵を見せたら 「可愛い絵だね♡」と最初他人事でしたが、次第に思い出したようで「思い出した~」「幼稚園で描いたの~!」 と。 「○○ちゃんのために行ってくれたんだよ」と伝えると、ちょっとはにかんだような表情でウフフと笑い「ありがとう(*^_^*)」 題名は「きりん」。年少の頃に描きました。 日頃の娘を見ていても、絵が好きなんだなという様子を感じるし、この好きな気持ちを伸ばしていきたいなぁと思いました。