いやいやえんと英語の勉強

画像は記事と全く関係ありません。 昨日変えたプロフィール画像、何気に喜んでいただけたみたいなので、追加で付けてみました。 昨日図書館に行き、いやいやえんを借りてきました。 「いやいやえん」 http://www.ehonnavi.net/…/%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%84%E3%8…/ これもぐりぐらの作者のコンビが書いた本です。 短編の物語が複数入っている、 親の口が疲れにくい、読み聞かせに優しい絵本です。 絵本じゃなくて挿絵も少ないけれど、娘は帰宅後早速1人で読み始めました。 今日出来たら読み聞かせようかと思います。 ——— 英語の本を読んでいたら、早速知らない単語がありました。 ”bribery”  辞書で調べたら「贈賄」。 贈賄なんかしないでよ~。そんな事がまかり通るから単語が生まれて、私だってこんな単語の意味を引かないといけないんじゃんか!もー。 と意味不明に怒りながら読み進めていました。 “brook”って小川って意味なんですね。 じゃあブルックボンドってどんな意味なんだろう? と、辞書を引いたら、brook…小川、bond…結合。 小川結合。小川結合。そんな名前を紅茶につけたのですね。 意味分からないです。 Advertisements

B君から手紙貰うの巻

B君から手紙貰うの巻。 ——– 今朝、いつも通りに娘を幼稚園に連れていくと、 おなじみのA君とB君が教室の前の広場で遊んでいました。 B君は登園してきた娘を見るなり、一旦教室に戻ったかと思うと 長方形の紙を持って出てきて、ニコニコしながら 「○○ちゃん、おはよぉぉ~~!はいこれ!」 なんとB君、娘に手紙を書いてきてくれたんです。 しかも便箋の中央に白くて小さな花のシールが貼ってあります。 この時期の男の子って、 手紙をあまり書かないように思っていたので、 私が(私だけが)ちょっとビックリです。 受け取った娘、少しはにかみながら「…ありがとう」。 失くさないように持ちかえっておこうかと言ったのですが 「ううん、持っておく」だそうです。 一部始終を見たA君。 ちょっと不服そうな顔で「俺、書いてこなかったぜ…」 一体どんな手紙を貰ったのでしょうね。 降園が楽しみです。 ※ 4歳にして、異性に対して興味を持つことはあるのでしょうか。 この一連の流れで、ちょっと考えさせられました。 でもまあ、あるにせよ、ないにせよ、 楽しんでやってるならいいかな(^-^)とそんな気持ちです。

娘、仮面ライダーと一緒に、A君に謝罪の巻

手紙を書くのがブームな娘。 週末は色んなお友達にお手紙を書きました。 今までは女の子宛てばかりだったんですが、今週は違いました。 何通か書いた後「A君にお手紙かくの」と言いだしたのです。 娘はリラックマの便箋を出すと 「○○くん、手を離してごめんね」と書きました。 そして下の余白に何を書こうかと私に相談してきました。 「A君の好きなものの絵を描いたら?」というと 「A君は仮面ライダーウィザードが好きなんだって」と娘。 仮面ライダーは日本の、ほぼ全員といっても過言でない男の子にとっての憧れの的ですね。 女の子の「プリキュア」、男の子の「仮面ライダー」と 憧れの対象として、対をなす存在です。 そんな仮面ライダーシリーズ、 今はもう鎧武となってしまいましたが ウィザードは、男の子が居ないのにうちでは毎週見ていました。 私も食事の準備をしながら横眼で見たりしていましたが、 確かに今時の仮面ライダーはスラリとしてカッコ良くなっていますね。 ウィザードOP http://www.youtube.com/watch?v=sq5Gd_h7rqY 昔の仮面ライダーはどちらかというと泥臭い感じですが 大きい子供さん曰く、仮面ライダーは昭和までが良かったとのことです。 ブラックは昭和と平成をまたぐ仮面ライダーとして とても鮮明に記憶に残っていると。 閑話休題。仮面ライダーウィザードはちょっと難しいので 仮面ライダー1号の絵を描くことに。 お見本を見て書きだす娘。 今回の写真のようになりました。 これ疾走感あふれて、何気にカッコイイと思うんですよ。 キチンと書かれた絵より、 悪の討伐に向かって一直線という躍動感が伝わってきて、 私はすごく気に入りました。 親バカですけどね(笑) 今日の幼稚園でA君に渡していることでしょう。 A君が喜んでくれますように。 ちなみに今日渡すお手紙は、A君含めて10通です。

仮面ライダーと一緒に謝罪の巻

娘、仮面ライダーと一緒に、A君に謝罪の巻。 ——- 手紙を書くのがブームな娘。 週末は色んなお友達にお手紙を書きました。 今までは女の子宛てばかりだったんですが、今週は違いました。 何通か書いた後「A君にお手紙かくの」と言いだしたのです。 娘はリラックマの便箋を出すと 「○○くん、手を離してごめんね」と書きました。 そして下の余白に何を書こうかと私に相談してきました。 「A君の好きなものの絵を描いたら?」というと 「A君は仮面ライダーウィザードが好きなんだって」と娘。 仮面ライダーは日本の、ほぼ全員といっても過言でない男の子にとっての憧れの的ですね。 女の子の「プリキュア」、男の子の「仮面ライダー」と 憧れの対象として、対をなす存在です。 そんな仮面ライダーシリーズ、 今はもう鎧武となってしまいましたが ウィザードは、男の子が居ないのにうちでは毎週見ていました。 私も食事の準備をしながら横眼で見たりしていましたが、 確かに今時の仮面ライダーはスラリとしてカッコ良くなっていますね。 ウィザードOP http://www.youtube.com/watch?v=sq5Gd_h7rqY 昔の仮面ライダーはどちらかというと泥臭い感じですが 大きい子供さん曰く、仮面ライダーは昭和までが良かったとのことです。 ブラックは昭和と平成をまたぐ仮面ライダーとして とても鮮明に記憶に残っていると。 閑話休題。 仮面ライダーウィザードはちょっと難しいので 仮面ライダー1号の絵を描くことに。 お見本を見て書きだす娘。  これ疾走感あふれて、何気にカッコイイと思うんですよ。 キチンと書かれた絵より、 悪の討伐に向かって一直線という躍動感が伝わってきて、 私はすごく気に入りました。 親バカですけどね(笑) 今日の幼稚園でA君に渡していることでしょう。 A君が喜んでくれますように。 ちなみに今日渡すお手紙は、A君含めて10通です。

女子力続編

林家状態の娘の、女子力について続編。 ——- 今朝は台風で大荒れでした。 幼稚園は休園かなと思ったのですが、大雨警報にならず、 園は今日も園児たちを絶賛受け入れ開始です。 雨に濡れないように、娘には ピンクのレインコート、ピンクの傘の、林家状態にして出かけました。 林家状態に満足げな娘。 幼稚園につくと、先日お話したA君とB君がいました。 A君は娘を見つけるなり「○○ちゃあ~ん!」 そして担任の先生は私に 「昨日も○○ちゃんはA君とお手手つなぎたいと近づいて、仲よく手を繋いでいましたよ~♪」 何気に本格化しています。 改めて娘の女子力を感じました。 でも、B君も優しいんだから少しは手を繋いであげたらいいのにと思う親心でした。 — 少しづつ英語の勉強も始めてみています。 1年弱の短期留学しかないので、超ダメダメちゃんです。 そう言えば受験の時にこんな単語覚えたなぁ…と懐かしい気持ちで頭を混乱させています。

含蓄あるお手紙交換

今日、娘がお友達に手紙を書きました。 最近クラスの女の子同士での手紙交換が流行っているみたいです。 娘は一生懸命こんな手紙を描きました。 「○○ちゃん大好き。それとカタカナでかくのやめたら」 んん? 人の手紙の内容に何かコメントするのもどうかと思うのですが、 これを読んだお友達は、 一体褒められているのか貶されているのか ちょっと分からないんじゃないかな。 娘にどうしてカタカナがいけなかったのか聞いてみたら、 そのお友達はお手紙の文字を全部カタカナで書くから、だそうです。 小さいなりに色々と思う事があるのですね。

4歳の女子力

たった4歳の娘の、並々ならぬ女子力について。 ——- 今朝も娘の登園の付き添いで幼稚園に行ったのですが、 教室の5mくらい前で、娘が顔を曇らせ立ち止まってしまいました。 そんな様子を見て、いつも娘より先に登園している 同じクラスの男の子2人が娘に駆け寄り まずA君が優しく娘の手を握り、教室に連れていこうとしました。 A君優しいなあ…と、私が感激していたのですが、 当の娘はとても嫌そうな顔をしながら、思いっきり手をブンブンと振って、 A君の手を振りほどいてしまいました。 ガッカリした様子のA君。 あまりの好意の無視っぷりに私がいささか動揺してしまったのですが(笑) 私が動揺しているうちに今度はB君が娘に近づいてきました。 そして娘の手を握ると…娘は嫌がらずに、そのまま繋いで一緒に教室へ。 勝ち誇った顔のB君。 悔しそうなA君が「○○ちゃんは僕のこと好きじゃないんだって!!」 ビックリして言葉を失う私。 園から帰宅して夕飯を食べながらこの事を娘に話しました。 「折角一緒に行こうって手を繋いでくれたんだから、そんな嫌そうな顔をしたら可哀想じゃないのかなあ?」 「でも、なんでA君は振りほどいたのに、B君とは手を繋げたの?」 私の問いかけに娘は、含みのある笑みを見せながらこう答えました。 「だって、○○はB君の方が好きなんだもん♡」 「B君は○○のこと好きだって言ったから好き~」 …しかし話はこれだけじゃなかったりします。 娘が幼稚園に入園する前、 よく行っていた児童館でいつも仲良くさせて貰っていたC君。 C君も、偶然同じ幼稚園です。 C君は娘と同じクラスにはならなかったものの、 今でもほぼ毎日C君のお母さんに、娘の名前を言うそうです。 「○○ちゃんは優しい!」 「もしうちに○○ちゃん来たらどうする~?」 C君はじいじやばあばにも娘の名前を教えているそうです。 そんな経緯のあるC君。 さっきの夕飯時のB君のお話の後、C君の事も聞きました。 「C君は好き?」 「うん」 「でもB君も好きって言ってたでしょ?B君とC君どっちが好き?」 「どっちも~♡」 そう答えた後、何かを思い立ったかのような表情になり、 いきなり口を開くとこう私に言ってきました。 「ねぇ、ママ。C君と遊ぶ約束して!!」 「いつ??明日???」 いやいや。1秒で電話なんかできません。(母の内なる声) 4歳の女子力、スゴイです。ちょっとまじめにビックリしました。 たった4年しか生きてないのに、 今、3人の男の子から好かれていることになります。 これが本当に年頃になったらどうなってしまうんだろう。 ただただ、ビックリした母。私。 同じ年ごろの男の子のママさんは、 やっぱりこういうことでビックリしたりするのでしょうか…。

たんたのたんけん

「たんたのたんてい」に引き続き、昨日は「たんたのたんけん」を娘に読み聞かせをしました。図書館で借りてきた本です。 http://www.ehonnavi.net/…/%E3%81%9F%E3%82%93%E3%81%9F%E3%8…/ たんのたんた君が、バリバリ・バリヒと一緒に冒険をするお話なのですが、バリヒのおっちょこちょいな様子が面白いです。 寝る前に読み聞かせを始めたので、娘に「途中まで読んで、残りはまた明日ね」と言ったのですが、あまりに面白く、寝る前に全部読んでしまいました。 大体30分あれば読み聞かせ出来る本です。 このシリーズは子供目線で話が進んでいくからか、娘も気に入ったようです。 今度は借りるのではなく買って家に置いておこうかな。 ————- 話は変わりますが最近、腰のストレッチをしています。 娘は生まれる時「メリメリメリ…」と音を立てて骨盤を遺憾なく内面から押し広げてくれたので、今でも何かと痛みを感じていたりします。 また妊娠時に切迫流産→切迫早産気味のため入浴制限&寝たきりの生活で、筋力が衰えているのも痛みに繋がっているのかなと思ったりもしています。 でもストレッチのおかげか、ちょっと調子が良いです。やっぱり筋肉は大切なんだなと改めて思いました。 台風がまた近づいています。 被害が少なく済みますよう、また風邪をひきませんように。

優しい娘

娘はありがたいことに色んな方から「優しいわね~」と褒められます。 確かに友達のフォローは目を見張るものがあります。 先日、お歩き班(降園班)の年長・年中のお友達、 オール女子3人で遊んでいる時 年長のお友達が「縄跳びで遊ぼう」と言いだしました。 途端に年中の女の子が、いきなりお母さんに泣きつきました。 最初は楽しく縄跳びで遊んでいた年長のお友達と娘ですが、 ずっと泣いている年中のお友達が気になって駆け寄って訊きました。 「どうして泣いているの?」 「縄跳びで遊びたくないの」。 それを聞いた二人は慰めようと色んな言葉をかけ始めました。 「出来る遊びで遊べばいいんだよ」と娘が誘い、 一緒に砂場で遊ぶことで落ち着きました。 年中のお友達のお母さんは 「○○ちゃん(娘)、優しいなぁ。」と。 ——– 娘さん。その優しさを私にもください。 私にも「出来る時に遊んでくれたらいいんだよ」と言ってくれたら 私も色んな雑務がこなせます。 …とか書いてみたは良いけれど、実際こんなこと言われたら 「娘になんか無理させてやしないか?」 と、心配になってあれこれ悩み出してしまうのが関の山でしょう…。 心置きなく自由になれる日はまだまだ先になりそうです。 2 Comments

娘作ブレスレット

雨の日なので、娘とビーズで遊びました。 写真のブレスレットは「お友達にあげるの~」と作ったものです。 娘は自分でビーズを選び、 デザインは私も少し手伝いましたが、大体自分で決め 紐も自分で通しました。 ブレスレット、気に入ってくれるといいね。

運動会

昨日は幼稚園の運動会でした。 うちの幼稚園は少し変わっているところがあり、 保護者の歓心をひくようなお遊戯は一切なく、 最初から最後まで子供のための、 子供が楽しめるものだけの運動会を目指しているそうです。 そのため運動会は子供に大人気で、一番大きな運動会は9月に終わりましたが その後も毎日、大小様々な運動会をしていました。 そして昨日はちょっと大きめの運動会(3回目くらいかな)がありました。 障害物競走があったのですが、 今回も体格のいい娘はアンカーで一生懸命走っていました。 うちのクラスは大体4位~最下位7位をさまよっていたのですが 先生から「7位~!○○組!」とアナウンスがあった時に 「やったー!!!」と力いっぱい喜んでいました。 そう。大切なのは、”頑張った”ということなんですね。 その事を昨日子供達から改めて教わりました。 参加して本当に良かったです。 ———- ※年長のリレー競争は、目下娘の最大の関心をひき、 年少なのに年長さんのお友達と混じって一緒に練習しています。 体力は掃いて捨てるほどあるし、 ボールセンスもありそうなので(←恐らく親バカですが、真剣に思ってます(笑)) サッカーとかさせたらいいんじゃないかと思っています。

ももいろのきりん

一昨日「たんたのたんてい」という、ぐりぐらシリーズの人が描いた本を読んだのですが、反応が良かったので、昨日はこんな絵本を読みました。 「ももいろのキリン」 http://www.ehonnavi.net/ehon/511/%E3%82%82%E3%82%82%E3%81%84%E3%82%8D%E3%81%AE%E3%81%8D%E3%82%8A%E3%82%93/ 全体的に「たんたのたんてい」より絵が少なく、挿絵のないページもあったので、退屈するかなと気になりましたが、意外にも食い付きが良く、もっと読んでとせがまれ、結局、全88ページ一気に読み聞かせをしました。 読み聞かせ時間は大体時間的に30~40分くらいかなと言ったところです。