風邪を引いた

Tuesday, 30 July 2013 at 00:05 UTC+12 ちょっと風邪をひきました。 喉が今朝から痛く、ちょっとだけ、けだるい感じです。 とはいえ、そんな事で寝ていられないのが、この時期の育児ライフ。 自分が「もう限界!もうダメ!!」と思ったタイミングで 何ら問題なく寝られた、子供が居なかった時期を、 こういう時に懐かしく思えます。 一日何とか持ちこたえ、夕飯中にさすがにちょっとしんどくなって 娘のご飯を見ながら、横になっていました。 娘がしきりにご飯を食べる手を休め「だいじょうぶぅ~?」言うので 「大丈夫、ちょっと横にならせてね」と、その都度返事を。 私の様子を見て考え事をしていた娘が、いきなり席を立つので 「もうお腹いっぱい?」と聞くと、 何の返事も返さず食器棚に歩いていき、 その中を熱心にのぞき込みだしました。 何だろう?と様子を見ていると 食器棚から私のコップを取りだしてはテーブルの上に置き 次にペットボトルに入っている水を持ち出しては キャップを開けて私のコップに注ぎ 冷凍庫をあけると、背伸びして中から小さな氷を、 小さな手いっぱいに握ってはコップの中に入れて 「はい、どうぞ。」 私に差し出しました。 ありがとう。娘。 本当に美味しいお水でした。

ちょっと風邪をひきました。 喉が今朝から痛く、ちょっとだけ、けだるい感じです。 とはいえ、そんな事で寝ていられないのが、この時期の育児ライフ。 自分が「もう限界!もうダメ!!」と思ったタイミングで 何ら問題なく寝られた、子供が居なかった時期を、 こういう時に懐かしく思えます。 一日何とか持ちこたえ、夕飯中にさすがにちょっとしんどくなって 娘のご飯を見ながら、横になっていました。 娘がしきりにご飯を食べる手を休め「だいじょうぶぅ~?」言うので 「大丈夫、ちょっと横にならせてね」と、その都度返事を。 私の様子を見て考え事をしていた娘が、 食事の手を休めいきなり席を立つので 「もうお腹いっぱい?」と聞くと、 何の返事も返さず食器棚に歩いていき、 棚の中を熱心にのぞき込みだしました。 何だろう?と様子を見ていると 食器棚から私のコップを取りだしてはテーブルの上に置き 次にペットボトルに入っている水を持ち出しては キャップを開けて私のコップに注ぎ 冷凍庫をあけると、背伸びして中から小さな氷を、 小さな手いっぱいに握ってはコップの中に入れて 「はい、どうぞ。」 私に差し出しました。 ありがとう。娘。 本当に美味しいお水でした。

ゆうなちゃん

ハサミでチラシを小さく切っては 「これでゆうなちゃん作るの~」という娘。 何のことだろうと見守っていたら、 娘はいそいそと紙を持ち出し、 その紙に顔を描きだし、 顔の横に切ったチラシを糊で貼り、 ボールペンを持ち出して「ゆうな」と書きました。 切り絵と平仮名が思いのほか上手で、ビックリです。

ヨン様について夫婦の見解

いま10分の間であった出来事2つ。f 旦那が興奮気味に「震災の時、ペ・ヨンジュンがものすごい寄付をしたそうだよ。うんたらかんたら。」 私「あぁ、ペ様ね。」 旦那「そう、ぺ様ぺ様…。ヨン様だよ。」 ギャグに真顔で返されました。 ————- 旦那「ペ・ヨンジュンって韓国では泣かず飛ばずだったのに、日本で大ヒットしたおかげで韓国でも人気が出たらしくって、日本にはものすごく感謝してるってどっかで見た事がある。」 私「それって、アニメで人気が出た車田正美方式だよね!」 旦那「そう言われるとそうだわ」 車田正美方式は世界共通のものでした。

長く生きてきたから

4歳の娘。 娘がいきなり自分の髪の毛を触りだして 「あ~。○○の髪の毛も白くなってきたねぇ…」 と、しみじみと言いだしました。 私としてはあまりにも気になったので、 ちょっと突っ込んでみたくなり、 作業の手を止めて 「へぇ~、どうして白くなっちゃったの?」 と聞いてみたら 娘は遠くを見つめながら 達観した表情と憂いのある声色でこう言いました。 「○○はねぇ、もうそれだけ長く生きてきたから…」

オリジナルキュアソード

4歳の娘が描きました。 左…オリジナルキュアソード 右…娘作キュアソード 私は娘作の方が味があって良いと思います。

大人になりたかった

Monday, 22 July 2013 at 22:35 UTC+12 外出先でのお話。 持参したお弁当を食べていたら、娘が 「○○がペットボトルを開けて、自分で持って飲みたい」と。 「しっかり両手で持って飲むんだよ」と伝え見守っていたのですが、 親の私の意見なんて聞きやせず、片手で得意気に飲み始めました。 私が何度言っても、最初は両手で持ちこそすれ、次第に片手に。 「こぼすから」とたしなめても聞く耳持ちません。 そうこうするうちに、やっぱりこぼしました。 キャップも下に落ち、後ろ席に座っている方の足元に。 …何で子供って実際体験しないと分からないんでしょうね(笑) 落ち着いてから娘に 「ママが何度も言ったのに、何で片手で持ったの?」と聞いたら ボロボロと涙をこぼしながらこう答えました。 「○○も大人になりたかったの」 ペットボトルを片手で飲むのが大人! 子供の考える「大人の定義」ってそういうものなんですね。 その答えは想像してなくて、思わず笑ってしまいまいました。

大人になりたかった

外出先でのお話。 持参したお弁当を食べていたら、娘が 「○○がペットボトルを開けて、自分で持って飲みたい」と。 「しっかり両手で持って飲むんだよ」と伝え見守っていたのですが、 親の私の意見なんて聞きやせず、片手で得意気に飲み始めました。 私が何度言っても、最初は両手で持ちこそすれど、次第に片手に。 「こぼすから」とたしなめても聞く耳持ちません。 そうこうするうちに、やっぱりこぼしました。 キャップも下に落ち、後ろ席に座っている方の足元に。 …何で子供って実際体験しないと分からないんでしょうね(笑) 落ち着いてから娘に 「ママが何度も言ったのに、何で片手で持ったの?」と聞いたら ボロボロと涙をこぼしながらこう答えました。 「○○も大人になりたかったの」 ペットボトルを片手で飲むのが大人! 子供の考える「大人の定義」ってそういうものなんですね。 その答えは想像してなくて、思わず笑ってしまいまいました。

手賀沼花火実行委員会

ここに写っている全て、娘がアドレス帳登録しました。 同じメールアドレスを使って複数登録って出来るんですね。 「さんの手賀沼花火実行委員会」の存在に心奪われます。 なんですかこれは…。

長ネギ

Tuesday, 16 July 2013 at 15:07 UTC+12 最近聞いた話で、今でも軽く疑っている(笑)ものがあります。 それは「大阪ではあまり長ネギを食べない」。 長ネギ、納豆に入れたり、鍋に入れる程度だそうで。 長ネギは焼いて首に巻くと喉の風邪にもいいし、 そもそもうちは薬味としてなんやかんや大活躍なので、 その話が軽くまだ信じられません。 この噂は本当なんでしょうか…。 こういう話を聞くたびに、文化の違いを感じて、面白くなります。

長ネギと大阪

 最近聞いた話で、今でも軽く疑っている(笑)ものがあります。 それは「大阪ではあまり長ネギを食べない」。 長ネギ、納豆に入れたり、鍋に入れる程度だそうで。 長ネギは焼いて首に巻くと喉の風邪にもいいし、 そもそもうちは薬味としてなんやかんや大活躍なので、 その話が軽くまだ信じられません。 この噂は本当なんでしょうか…。 こういう話を聞くたびに、文化の違いを感じて、面白くなります。